博多の常識が変わる!?「麺が如く」で新感覚の博多流油そばを堪能してきました🍜

エンジニアの息抜き帳

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博多といえば豚骨ラーメン!でも、今注目なのは「博多流の油そば」なんです。先日、素材にこだわり抜いたスタイリッシュな油そば専門店「麺が如く」に行ってきました。さらに嬉しいニュースも!2026年6月下旬には、中洲川端店が新しくオープンするそうですよ✨

洗練された空間とワクワクするメニュー!

お店に到着すると、まず目を引くのがこの「麺が如く」の力強い看板です。白を基調としたスタイリッシュなデザインで、女性一人でも入りやすいオシャレな雰囲気が漂っています。最新の多言語対応システムも導入されるとのことで、観光客の方にも優しい設計になるみたいですね!

麺が如く中洲川端店のスタイリッシュな店舗看板

店内に入ってメニューをチェック!看板メニューの「博多油そば」はもちろん、博多らしい「博多めんたい油そば」や、ガッツリいきたい時の「チャーシュー油そば」など、どれにしようか迷ってしまうほど種類が豊富です。ランチセットや夜のセットメニューも充実していて、餃子と一緒に楽しむのも良さそうです。

豊富なトッピングやセットが並ぶ店内のメニュー表

博多のDNAを注いだ「黄金のコク」に感動

今回いただいたのは、定番の「博多油そば」。運ばれてきた瞬間、福岡県産小麦「ラー麦」100%使用の麺の香りがふわっと広がります。トッピングには、大分県産の新鮮なネギ、シャキシャキのもやし、そして存在感のある大きなチャーシューがどどんとのっています!

こちらの油そば、実は隠し味に15時間炊き上げた豚骨スープが使われているんです。そこに店内で炊き出した「黄金鶏油」と熟成醤油ダレが合わさり、一口食べると脳を揺さぶるような圧倒的なコクが広がります。まさに「博多の魂」を感じる一杯でした!

具だくさんで美味しそうな博多流油そばの一杯

スタッフさんの接客もとっても元気で温かく、心もお腹も満たされる最高の時間になりました。2026年の新店舗オープンが今から待ち遠しいです!皆さんも博多を訪れた際は、ぜひこの新しい「油そばの真価」を体験してみてくださいね✨

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