福岡で開催された「Developers Summit 2026 FUKUOKA」に行ってきました!九州のエンジニアが集まる熱気あふれるイベントで、これからの技術との向き合い方について、たくさんの刺激をもらってきましたよ。✨
技術の先にある「価値」を考える
今回の合言葉は「コードを超えて、つながる、うみだす」。AIが飛躍的に進化した今、ただコードを書くスキルだけでなく「その技術をどう価値に変えるか」という本質的な問いがテーマでした。セッションのスライドでも「どの問題を、どう解くか」という言葉があり、エンジニアの守備範囲が広がっていることを実感しました!

会場の受付近くには、各セッションの見どころや最新の技術情報が載ったチラシがズラリと並んでいました。カラフルなパンフレットを手に取ると、どの話を聞きに行こうかワクワクが止まりません!

みんなの知見が詰まった「聞かせてボード」
特に面白かったのが、参加者全員で作り上げる「聞かせてボード」のコーナーです。ホワイトボードには、おすすめのAIツールやその活用法が書かれたカラフルな付箋がびっしりと貼られていました。現場のリアルな知見が共有されていて、一人では見つからなかった答えに手が届くような、素敵な共創の場になっていました。


企業ブースも大盛り上がりでした!Salesforceのブースでは、おなじみの可愛いキャラクターが描かれた大きな青い看板がお出迎え。ブースの方と直接お話しすることで、新しい課題や次なる挑戦のヒントをたくさんいただけました。

そして、お楽しみのスタンプラリーにも挑戦!各ブースを回って青いシールを集めていくのですが、これが楽しくてついつい夢中になってしまいました。無事にスタンプをコンプリートです!

スタンプラリーの景品として、こんなに可愛い緑色のぬいぐるみもゲットしちゃいました!ふわふわした手触りで、デスクに置いたら癒やされそうです。いろんなお話が聞けて、素敵なグッズもたくさん手に入り、九州のエンジニアの未来を共に加速させるような最高の一日でした!

関連商品をAmazonでチェック 🛒
※本ページはAmazonアソシエイトプログラムを利用しています。


コメント